(1)
∣A∣=1100001000010000=1000001000010000=010001−100=−1=0
よって1次独立である
(2)
∣A∣=1111101111010110=10001−10010−100110=−1000−10110=0
よって1次従属である
(3)
∣A∣=0212−12511132−211−1=120252−11311211−2−1=10005−8−1−93−51−41−1−2−3=100051−8−93−1−5−412−1−3
=1−8−9−1−5−42−1−3=100−1−13−1321515=100−1−1302150=0
よって1次従属である