x−1=ay−3=−3z+4x+2=2y+7=3z+b
2つの直線が直交するには方向ベクトルの内積が 0 となれば良い
2つの方向ベクトルは (1,a,−3) (1,2,3) なので
1⋅1+a⋅2+(−3)⋅3=01+2a−9=0a=4
2つの直線が交わるのでそれぞれの x と y から
x−1=ay−3x−1=4y−34(x−1)=y−34x−y=1
x+2=2y+72(x+2)=y+72x−y=3
これより
x=−1y=−5
1つ目の式から x−1=−3z+4 に x=−1 を代入して
−2=−3z+46=z+4z=2
2つ目の式から x+2=3z+b に x=−1,z=2 を代入して
−1+2=32+b3=2+bb=1
これから
a=4b=1交点(−1,−5,2)