円板の半径を r、円錐の底円の円周を m、半径を a、円錐の高さを h とすると
r:一定 m,a,h:θによって可変 となる
円錐の体積 V は a2=r2−h2 から
V=31πa2h=31π(r2−h2)h=31π(r2h−h3)
V′=31πr2−πh2
V′=0 のとき 31πr2−πh2=0 31r2=h2 h=3r これから a=32r
m=2πa=2π32r
m を円板の方から求めると m=r(2π−θ) なので
2π32r=r(2π−θ)2π32=2π−θθ=2π(1−32)