(問題集解答の変数を使用)
点A(a,a’) 点B(b,b’)とする
円の接線の方程式はx0x+y0y=r2なので
点Pを通り点Aで円と接する接線の方程式は ax1+a′y1=r2 ①
点Pを通り点Bで円と接する接線の方程式は bx1+b′y1=r2 ②
①-②から (a−b)x1+(a′−b′)y1=0 a−ba′−b′=−y1x1
点A,点Bを通る直線の方程式は y=a−ba′−b′x+C=−y1x1x+C
Cは点この直線が点Aを通ることから a′=−y1x1a+C C=y1a′y1+ax1=y1r2
これから
y=−y1x1x+y1r2x1x+y1y=r2