(1)
p=3で焦点はx軸上なので
y2=12x
(2)
p=−2で焦点はy軸上なので
x2=−8y
(3)
(25+1,0)=(3,0)
これからある放物線y2=4pxを(3,0)平行移動したものが焦点(5,0)準線 x=1 の放物線とわかる
元の関数は焦点(2,0)準線x=−1
y2=8x である
これを平行移動すると
y2=8(x−3)
(4)
(2−1+5,2)=(2,2)
これからある放物線y2=4pxを(2,2)平行移動したものが焦点(−1,2)準線 x=5 の放物線とわかる
元の関数は焦点(−3,0)準線x=3
y2=−12x である
これを平行移動すると
(y−2)2=−12(x−2)