(1) y=−f(x)y = -f(x)y=−f(x) となっているので xxx 軸に対して対称移動 (2) y=f(−x)y = f(-x)y=f(−x) となっているので yyy 軸に対して対称移動 (3) y=−f(−x)y = -f(-x)y=−f(−x) となっているので 原点に関する対称移動 (4) y=ax2+bx+c−2c(y+2c)=ax2+bx+cy = ax^2 + bx + c - 2c \qquad (y + 2c) = ax^2 + bx + cy=ax2+bx+c−2c(y+2c)=ax2+bx+c よって yyy 軸方向に −2c-2c−2c 平行移動 (5) y=f(−x)−2c(y+2c)=f(−x)y = f(-x) - 2c \qquad (y + 2c) = f(-x)y=f(−x)−2c(y+2c)=f(−x) となっているので yyy 軸方向に −2c-2c−2c 平行移動した後に yyy 軸に対して対称移動