(1)
y=∣x−2∣ x=2 で y=0 となる
y={−(x−2)x−2x<2x≥2
(2)
y=∣2x+3∣ x=−23 で y=0 となる
y=⎩⎨⎧−(2x+3)2x+3x<−23x≥−23
(3)
y=∣x2−2x∣
y=x2−2x のとき y=x(x−2)
x=0,2 で x 軸と交わり、この関数が下に凸であることから
0<x<2 において y<0 となる
y={−(x2−2x)x2−2x0<x<2x≤0、2≤x
(4)
y=x2−2∣x∣ 絶対値は x のみにかかっているので x=0 を境に関数の符号が変わる
y={x2−2xx2+2x0<xx≤0