(1)
5x+2y+1=0 y=−25x−51 傾き −25
平行な直線は y=−25x+b 点(2,−3)を通るので −3=−5+b b=2
これから
y=−25x+2 5x+2y−4=0
垂直な直線は傾きが52となるので y=52x+b 点(2,−3)を通るので−3=54+b b=−519
これから
y=52x−519 2x−5y−19=0
(2)
y=21x+1 傾きは21
平行な直線は y=21x+b 点(2,−3)を通るので −3=1+b b=−4
これから
y=21x−4 x−2y−8=0
垂直な直線は傾きが−2となるので y=−2x+b 点(2,−3)を通るので −3=−4+b b=1
これから
y=−2x+1 2x+y−1=0
(3)
x=−1はyの値にかかわらず常にx=−1となり、x軸に垂直なので
平行な直線は点(2,−3)を通ることから常にxが2となると考えて x=2 x−2=0
垂直な直線はy軸に垂直で点(2,−3)を通ることから常にyが−3となると考えて y=−3 y+3=0