(1)
limx→−1(x+1)21=∞
(2)
limx→0sin2x1=∞
(3)
limx→∞log3(1+x2)=∞
(4)
limx→∞2−x=0
(1)
と(2)は負側と正側それぞれからの収束値が等しいため limx→−1、limx→0と書ける
(例えば limx→0x1 は負側と正側で収束する値が異なるため limx→−0x1=−∞ limx→+0x1=∞となる)
(1)
limx→−1(x+1)21=∞
(2)
limx→0sin2x1=∞
(3)
limx→∞log3(1+x2)=∞
(4)
limx→∞2−x=0
(1)
と(2)は負側と正側それぞれからの収束値が等しいため limx→−1 、limx→0 と書ける
(例えば x→0limx1 は負側と正側で収束する値が異なるため x→−0limx1=−∞ x→+0limx1=∞となる)